寝室や赤ちゃんがいる部屋で使える人気のおすすめ加湿器 <<2017年版>>

加湿器 人気

加湿器 人気
こんにちは、管理人です。
今回は2015年の寒い冬おすすめの加湿器を紹介します。
自宅用はもちろんオフィスで使える便利な卓上も載せますね。
寝室で使える静かな加湿器、赤ちゃんがいても安心して使える加湿器、用途や環境に合わせて選びましょう。
人気の商品を載せるのでぜひ参考にしてくださいね。

加湿器 人気 おすすめ


加湿器のオススメはやっぱりハイブリッド式!スチーム式に比べて安全でランニングコストも抑えられ、超音波式に比べて周りが湿気でベタベタになったり、雑菌が拡散されたりもしないのがいいですよね。
本体費用は他の方式と比べて高めではありますが、ランニングコストやお手入れを考えるとすぐに元を取ることができます。迷ったらハイブリッド式を選んでみてはいかが?

加湿器 人気 おしゃれ


おしゃれな加湿器と言えばコンパクトな超音波式のものが多いですが、最近では大きいことを逆手に取ったスチーム式や気化式、ハイブリッド式の加湿器も出ています。
バルミューダのレインは一見壺のような斬新なデザインの加湿器です。使い方も上から水を注ぐだけととても簡単で、スマートフォンからも操作できるので外出先から湿度の確認や運転させることもできます。変わったデザインのものが好きな人は試してみてはいかが?

加湿器 人気 ハイブリッド


加湿器で人気のハイブリッド式。ハイブリッドと言うとプリウスなどを思い浮かべる人も多いかもしれませんが、ハイブリッドとは異なる種類のものを組み合わせるという意味があります。
ハイブリッドには超音波にヒーターを組み合わせたものと気化式にヒーターを組み合わせたものがあります。オススメなのは気化式にヒーターを組み合わせた気化式ハイブリッド。スチーム式と気化式のいいところを取ったバランスの良い製品なので一度試してみてはいかが?

加湿器 人気 アロマ


アロマの加湿器と言えば、超音波式ですよね。超音波式はコンパクトでデザイン性に優れているのでインテリアとして使われているものが多いですね。アロマを染みこませることで癒やしの空間を作ることもできるのがGOOD。その代わり、カビさせると部屋中に広がってしまうのでこまめなお手入れが重要です。あなたもアロマ加湿器で癒やしの空間を楽しんでみてはいかが?

加湿器 人気 卓上


卓上に置くタイプの加湿器なら超音波式ですよね。角がなく丸っこくて可愛いデザインの卓上加湿器はちょっとしたインテリアになりますね。
気をつけたいのが加湿器周辺に書類を置いておくと湿気でしわになったり、お手入れをサボるとカビが蔓延してしまったりと几帳面な人でないと管理が大変なところ。この超音波式の加湿器を使う時はちゃんとお手入れをしてあげてくださいね。

加湿器 人気 オフィス


オフィスで人気の加湿器はスチーム式とハイブリッド式です。両方とも清潔でお手入れしやすいので、後はイニシャルコストとランニングコストでどちらの方式の方がいいかを選ぶといいですね。
加湿することで喉の痛みや風邪の予防ができ、乾燥によって指先が切れやすくなるのを防ぐことができるのでオススメです。

加湿器 人気 寝室


寝室に置く加湿器で一番気になるのが静音性。動作音が耳につくと気になって眠れないこともあるのでカタログスペックだけでなく、店頭でも確認してみるといいかもしれません。
静音性の高さから人気があるのがダイニチの気化式ハイブリッド加湿器。気化式の弱点の動作音としてのモーター音も、15dBとかなり小さいです。ちなみにこの15dBは夜の静かな公園より静かです。あなたも寝室用の加湿器を探してみてはいかが?

加湿器 人気 赤ちゃん


赤ちゃんのための加湿器でオススメなのが、気化式ハイブリッドです。吹き出し口が熱くなることがないので赤ちゃんが間違って触ってもやけどすることがありません。また、加湿自体も比較的早く行うことができるのでオススメです。

加湿器 人気 2015


近年の流れとして新しく出る加湿器はハイブリッド式のものが非常に多くなっています。加湿速度、ランニングコスト、安全性などにおいてスチーム式と気化式のいいところ取りをしているのでとても優秀です。本体価格はその他の方式より若干高めではありますが、ランニングコストが抑えられるのですぐに元が取れますね。

空気清浄機 加湿器 人気


最近の空気清浄機では加湿器の機能がついたものも多くなってきています。加湿器の付きの空気清浄機を買う際に気をつけたいのが加湿方式と加湿量。
空気清浄機で空気を綺麗にして、加湿器で舞い上がるホコリやウイルスをキャッチして下に落としやすくします。風邪やインフルエンザの予防にも有効なのであなたも加湿器付き空気清浄機を使ってみてはいかが?

最後まで読んで頂き有難うございます!